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とびきり嬉しい、同い年の仲間

 数年前からお付き合いのあったОさん。この頃、演説会に人を誘って下さったり、選挙で支持を広げて下さったり。付き添って来られる娘さんもとってもいい感じ。ということで、年末から「仲間になって下さいませんか?」と声をかけ、今日、お話しする機会がもてました。

 「もう80歳で体もいうこときかないし」など躊躇しておられましたが、「今のまんまで十分」とお話ししたら、母娘でボールペンを持って下さいました。生年月日を記入されるところを見ていたら、娘さんは私と同い年。私よりずっとお若いと思っていたのに。同い年の人が、若く見えるのは、自分が老けてみえること。ちょっとショックを受けながら、でも、同い年の仲間ができて、とびきりの嬉しさです。

 娘さんは、スーパーのバイトをしておられますが、シフトらしいシフトもなく、お休みも店の都合、残業代もない、とのこと。ここにもブラック企業が。これから一緒に考えて、よく相談しながら、解決策を見つけていきたいです。